上月 温子
小学生の時から通っていた直島。まだアート開発される前のキャンプ場時代は子供のころの夏の思い出です。
旅好き、海好きが高じて国内の島旅を続けていたけど、一過性でなく島にもっと関わりたいと思ったこと。
何年通っても島はリスペクトの対象だし、そこに小さくても関わらせてもらえることはとてもありがたいです。今後ともいいご縁をいただけますように。
課題はあるけれど可能性もある約400島の有人離島。総人口の0.5%が守る島々の文化的営みは、日本の本質的な豊かさとゆたかな領海の維持に貢献しています。
豊かな島々を未来につなぐ、島とリトケイの活動に力を貸してください。
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